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【WordPress】ブロックエディタ(グーテンベルグ)に切り替えて良かった点を紹介

クラシックエディタから、ブロックエディタに

バージョンアップしようと検討している方向けの記事です。

結論から言うと、とても快適だと思います。

グーテンベルグを使って良かった点を紹介します。

ブロックエディタ(グーテンベルグ)をオススメする理由

ブロック型エディタが快適

グーテンベルグをオススメする理由の一つが、ブロック型エディタの快適さです。

ブロックエディタ(Gutenberg)とは?

WordPress5.0から標準搭載となったエディタのことで、

文章や画像などをブロックという単位で管理します。

ブロックエディタの大きな特徴としては、文章や画像の位置調整やレイアウトの変更が、HTMLやCSSの知識がなくても簡単に行えるという点です。

また、定型文などを再利用できるブロックも追加されたため、

より効率的にライティングが行えるようになっています。

参考 【図解あり】WordPressブロックエディタ(Gutenberg)の使い方初心者のための、ブログ始め方講座

グーテンブルグの特徴である、ブロック型エディタの良かったところを

具体例を挙げ3つ紹介したいと思います。

良かった点>

1.複数行などをまとめて移動が出来る

ブロック型エディタなら、

まとめて複数行を別の場所に移動することが可能です

「文字を動かす」というよりは、

「ブロックを動かす」のほうがしっくり来るかもしれません。


2.プラグインによるカスタマイズが豊富

ブロック型エディタ向けのプラグインも豊富な為、
記事のレイアウトの幅も広がります。

筆者がよく使うプラグインは、

どちらも基本無料なので、おすすめです。

コピー&ペーストだけで使用可能

(STYLE PLUS)

様々な機能が追加されていきます。

(Useful Blocks)


3.改行スペースをピクセル単位で調節可能

「スペーサー」という機能により、改行のスペースを自由に変更することが可能になりました。

スペーサーも同様に、上下の移動が可能です。


4.コピペが楽になった。

一行コピペがとても楽になりました。

コピペしたい行をクリック⇨コピーするだけで

ブロックごとコピーされる為、

ドラッグ選択する必要がなくなります。

まとめ

とても使いやすいです。

今のところは、正直不満点はありません。

結果、グーテンベルグにバージョンアップして正解だったと思っています。

いずれ、バージョンアップせざる時は必ず来るので、今のうちから慣れておくのが得策だと思います。

注意点としては、使用テーマによる不具合です。

あらかじめ、公式HPで確認してからバージョンアップをお勧めします。

↑アザラシ

この記事が、バージョンアップへと背中を押すきっかけになれば、幸いです。
それでは、また。
↑アザラシ
↑アザラシ

当ブログでは、「意外と役立つ・タメになる」ブログを発信しています。よかったら見ていってね。

参考 がばぶろトップページ

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